共通テスト(国語)
「令和8年度(2026年度)本試験」
問題一覧
共通テスト(国語)試験 令和8年度(2026年度)本試験の過去問題一覧です。
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令和8年度(2026年度)本試験の過去問題
問題文へのリンク(1/1)
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(問1 (第1問(評論) 問1)) 次の文章を読んで、後の問いに答えよ。なお、設問の都合で表記を一部改めている。 幼少の頃のわたしは...
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(問2 (第1問(評論) 問2)) 次の文章を読んで、後の問いに答えよ。なお、設問の都合で表記を一部改めている。 幼少の頃のわたしは...
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(問3 (第1問(評論) 問3)) 次の文章を読んで、後の問いに答えよ。なお、設問の都合で表記を一部改めている。 幼少の頃のわたしは...
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(問4 (第1問(評論) 問4)) 次の文章を読んで、後の問いに答えよ。なお、設問の都合で表記を一部改めている。 幼少の頃のわたしは...
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5
(問5 (第1問(評論) 問5)) 次の文章を読んで、後の問いに答えよ。なお、設問の都合で表記を一部改めている。 幼少の頃のわたしは...
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(問6 (第1問(評論) 問6)) 次の文章を読んで、後の問いに答えよ。なお、設問の都合で表記を一部改めている。 幼少の頃のわたしは...
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(問7 (第1問(評論) 問7)) 次の文章を読んで、後の問いに答えよ。なお、設問の都合で表記を一部改めている。 幼少の頃のわたしは...
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(問8 (第1問(評論) 問8)) 次の文章を読んで、後の問いに答えよ。なお、設問の都合で表記を一部改めている。 幼少の頃のわたしは...
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(問9 (第1問(評論) 問9)) 次の文章を読んで、後の問いに答えよ。なお、設問の都合で表記を一部改めている。 幼少の頃のわたしは...
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(問10 (第1問(評論) 問10)) 次の文章を読んで、後の問いに答えよ。なお、設問の都合で表記を一部改めている。 幼少の頃のわたしは...
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(問11 (第2問(小説) 問1)) 次の文章は、遠藤周作「影に対して」の一節である。小説家志望の勝呂(すぐろ)は、現在、翻訳の仕事で生計...
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(問12 (第2問(小説) 問2)) 次の文章は、遠藤周作「影に対して」の一節である。小説家志望の勝呂(すぐろ)は、現在、翻訳の仕事で生計...
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(問13 (第2問(小説) 問3)) 次の文章は、遠藤周作「影に対して」の一節である。小説家志望の勝呂(すぐろ)は、現在、翻訳の仕事で生計...
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(問14 (第2問(小説) 問4)) 次の文章は、遠藤周作「影に対して」の一節である。小説家志望の勝呂(すぐろ)は、現在、翻訳の仕事で生計...
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(問15 (第2問(小説) 問5)) 次の文章は、遠藤周作「影に対して」の一節である。小説家志望の勝呂(すぐろ)は、現在、翻訳の仕事で生計...
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(問16 (第2問(小説) 問6)) 次の文章は、遠藤周作「影に対して」の一節である。小説家志望の勝呂(すぐろ)は、現在、翻訳の仕事で生計...
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(問17 (第2問(小説) 問7)) 次の文章は、遠藤周作「影に対して」の一節である。小説家志望の勝呂(すぐろ)は、現在、翻訳の仕事で生計...
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(問18 (第3問(実用的な文章) 問1)) 自分の好きな本を一冊選び、その本にどのような工夫が見られるかについて考えるという課題を与えられたMさ...
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(問19 (第3問(実用的な文章) 問2)) 自分の好きな本を一冊選び、その本にどのような工夫が見られるかについて考えるという課題を与えられたMさ...
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(問20 (第3問(実用的な文章) 問3)) 自分の好きな本を一冊選び、その本にどのような工夫が見られるかについて考えるという課題を与えられたMさ...
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(問22 (第3問(実用的な文章) 問5)) 自分の好きな本を一冊選び、その本にどのような工夫が見られるかについて考えるという課題を与えられたMさ...
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(問23 (第4問(古文) 問1)) 次の文章は、『うつほ物語』の一節である。仲忠(なかただ)(本文では「中納言」「君」)は、祖父が異国で...
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(問24 (第4問(古文) 問2)) 次の文章は、『うつほ物語』の一節である。仲忠(なかただ)(本文では「中納言」「君」)は、祖父が異国で...
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(問25 (第4問(古文) 問3)) 次の文章は、『うつほ物語』の一節である。仲忠(なかただ)(本文では「中納言」「君」)は、祖父が異国で...
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(問26 (第4問(古文) 問4)) 次の文章は、『うつほ物語』の一節である。仲忠(なかただ)(本文では「中納言」「君」)は、祖父が異国で...
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(問27 (第4問(古文) 問5)) 次の文章は、『うつほ物語』の一節である。仲忠(なかただ)(本文では「中納言」「君」)は、祖父が異国で...
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(問28 (第4問(古文) 問6)) 次の文章は、『うつほ物語』の一節である。仲忠(なかただ)(本文では「中納言」「君」)は、祖父が異国で...
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(問29 (第4問(古文) 問7)) 次の文章は、『うつほ物語』の一節である。仲忠(なかただ)(本文では「中納言」「君」)は、祖父が異国で...
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(問30 (第5問(漢文) 問1)) 次の文章は、江戸時代後期の漢学者である長野豊山(ながのほうざん)(1783―1837)が著したものである。こ...
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(問31 (第5問(漢文) 問2)) 次の文章は、江戸時代後期の漢学者である長野豊山(ながのほうざん)(1783―1837)が著したものである。こ...
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(問32 (第5問(漢文) 問3)) 次の文章は、江戸時代後期の漢学者である長野豊山(ながのほうざん)(1783―1837)が著したものである。こ...
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(問33 (第5問(漢文) 問4)) 次の文章は、江戸時代後期の漢学者である長野豊山(ながのほうざん)(1783―1837)が著したものである。こ...
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(問34 (第5問(漢文) 問5)) 次の文章は、江戸時代後期の漢学者である長野豊山(ながのほうざん)(1783―1837)が著したものである。こ...
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(問35 (第5問(漢文) 問6)) 次の文章は、江戸時代後期の漢学者である長野豊山(ながのほうざん)(1783―1837)が著したものである。こ...
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(問36 (第5問(漢文) 問7)) 次の文章は、江戸時代後期の漢学者である長野豊山(ながのほうざん)(1783―1837)が著したものである。こ...
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(問37 (第5問(漢文) 問8)) 次の文章は、江戸時代後期の漢学者である長野豊山(ながのほうざん)(1783―1837)が著したものである。こ...